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≪馬肉の安全性から生食には馬肉を推奨しています≫

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生食の中でも、ハッピースポアは馬肉を推奨しています。捕食動物は草食動物の赤身から内臓、骨まで丸ごと食べて完璧な食事と考えています。
ハッピースポアはでは赤身と内臓を配合したミックスフード、赤身、軟骨などを取りそろえております。

もちろん、野生ではなくペットとして食事をする分、野生でいるよりも衛生的で機能的に管理された食事ができる事は1つの安全であるといえるでしょう。

そんな中で、捕食動物だから丸ごと草食動物を食べるという食事は異質に見えるかもしれませんが、とてもシンプルな『素食』です。


同じくらいの金額で、生産性ばかり重視した生で食べるのには安全とは言えない食肉を使うくらいならば、栄養バランスもよく、彼らに適した栄養価のある馬肉を使うのがベストだ!という、とてもシンプルな考えです。


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食品衛生法でアレルゲン食品とされている三大経済動物「鶏」「牛」「豚」などの生産性を上げる為に、量産型の飼育をされている動物に比べ、馬は過密環境での飼育が難しく、放牧されて自然飼料で育っています。生産性を重視した動物は、多くの抗生剤やホルモン剤などを使用し、急速な成長など無理な飼育を強いられる環境も多く存在しております。

馬は特有の疾病も少ない動物と言われています
BSE、口蹄疫、インフルエンザ、豚コレラなど他の畜種では社会問題になるほどの疾病も、
馬に関しては過去30年間直接的に馬が危機的な病気を持って生産も輸入もストップしたことはありません。

EUの輸入に関しても条件がかなり高いハードルなのにも関わらずずっと継続しており、事実上日本への輸入馬肉も同じ条件下で生産されているので、世界最高のレベルと言えると思います。

部位的にも長年大手の食品会社製品の原料として輸入されている馬肉を使っており、国産では馬刺しに使用されるほどの赤身肉(赤身率98%という規格)であり、脂分やスジの含有もHACCP規定にてコントロールされています。

そのような実績から動物園でも馬肉の安全性が認められ、かつ飼料として安定供給が可能であるといえるわけです。  






また栄養価的にも、他の食肉と比較しても、低カロリー高タンパクで飽和脂肪酸値が低く、大変バランスの良い食肉です。
何よりも、『馬力がつく』という言葉にもあるとおり、グリコーゲン(体内でブドウ糖に変る)が他の食肉の3〜5倍も含まれています。




勿論、野生下にいる肉食の動物は、様々な種類のお肉を食べていますが、同じ食品を食べ続けてアレルギーになるのであれば、日本人の多くは米アレルギーになっているでしょう。


 

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※あくまでも参考の成分表です。生ものなので、個体差や検査方法や部位によって数値は変ります。


























国産の方が安心だと考えられる方もいますが、国産の食用馬肉は安定供給できるほど生産されていなかったりします。店長まるこの知り合いの馬主さんも、競馬を引退した馬がペット用に加工されると言っておりました

賭殺から凍結までの時間が相当長い場合もあり、チルド状態での「保存、移動そして加工」となると瞬間的にはプラス2−5度など相当温度が上がっているケースもあります。
そのために細菌の繁殖可能な温度であることや、肉成分とくに鉄分の酸化が進むことでの変色や鮮度の劣化が顕著となります



一方当店の輸入物は現地急速冷凍マイナス30度、保管庫マイナス20度、海上コンテナマイナス18度、国内保管冷凍庫マイナス20度、以降冷凍車での移動を経て、できる限り解凍工程を経ずに製品化されています


コロコロやミンチなどにカット加工する際は、完全冷凍原料肉(マイナス18度以下)を0℃設定のチルドルームで一晩保管し、翌朝冷凍スライサーで処理可能な最低温度帯である表面の温度マイナス2から5度程度に上昇させています(中心はマイナス18度保持されている場合がほとんどです。)。
又、工場内で生産中に時間経過とともに表面がうっすら解凍される場合がありますの
で、全工程完全凍結状態での処理は現行では不可能ですが、どんなに温度が上がってもマイナス5度より高くなることは無いと考えられますこの条件で生産されたものは、通常、再凍結または冷蔵品のカテゴリーではなく冷凍品として流通しています。


冷凍をよくないと言う
方もいますが、冷凍する事で加熱しなくても死滅する菌もいますし、できる限り冷凍で運ぶことの方が安全で、解凍時間が多い国産品程、品質劣化につながると私たちは考えております。




様々な食用馬肉を扱っている国のお肉をサンプリングし、これまでの実績、安定供給、信頼などから、現在は生食用はメキシコ産、ジャーキーはモンゴル産の馬肉を取り扱っています。

国産の馬肉をあげているから、お肉屋さんで取り扱っているから安心というものではないという事です。

ここ数年で国産だから良いと言う市場になり、『国産』とウタウ商品が増えましたが、当店では、

『品質・長年の信頼・安定供給・価格』

そのすべてを平均にはかり、今のお肉を選択しています。

時に、●●産と書いてあるのに、実際は違う国のお肉を使っているというケースもいくつか知っています。
何よりも、嘘をつかない真面目なお店や人間であることも取扱いの選択肢の一つなのです。
そして 店主自身が一愛犬家として自分の子に安心して食べさせられる物かどうか。

安心で品質の良い物の上に、犬猫のスペシャリストであるからできる配合や加工をしているこだわりの商品なのです。




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≪以下輸入元・食肉加工会社より品質と加工に関するコメント≫

生食の際に問題になるのは、食中毒の原因になる細菌と、鮮度です。O-157や黄色ブドウ状球菌など自然界にたくさん存在する菌は、すべてを除去することが不可能です。菌を増殖させないことが重要です。それらの菌は動物の体温で一番増殖しますから、できるだけ温度を上げずに加工する、パックする事が必要です。ペット用の商品は全て人間用に輸入されたものを素早くカットしパックした物です。骨も人間用のものです。オーストラリアを始めEU向けの食肉を生産している工場は輸出に対して非常に検査が厳しく、工場に政府の人間が常駐し、厳しく検査しています。つまり、HACCPを始めISO-2002等を活用し現地で菌をコントロール、衛生的な物だけを輸出しています。このように元でつかないように、加工の際も増殖しないように、これがポイントです。

また、豪州やニュージーランドの場合、日本のと畜場に比較して衛生的かつ大規模で、非常に細かい決まりがあるのです。1例ですが、と畜後に内臓をとりだす場合、内容物が出てこないように、食道の所と、直腸の所で、紐で結んでしまうんです。それに骨を抜く工場は全部・・工場の中が冷蔵庫と同じ10度以下。以前はもっと低かったらしいのですが、労働組合の反対で10度以下に落ち着いたらしいんです。また包丁も20頭処理したら煮沸消毒、ここまで雑菌が付着しないように気を配っています。
またフランスの工場を視察してしまいりましたが、作業場の室温は6度でした。安全管理は豪州と変わりありません。EUの輸入制限はかなり厳しく、EU向けにあわせると非常に衛生的になるようです。メキシコの馬肉も、EU向けはかなり厳しい規格になっています。

加工面の安全対策として、フレッシュ商品は作り置きはしません。その日に発送する分だけを加工しています。加工も必要な量を短時間に処理しています。


以上のように衛生面では全く問題ありません。充分生食が可能です。もちろん寄生虫が見つかればそこで輸出の許可は出ませんし、ほぼ安全です。ただし、やはり100%という事はありませんが、公園を散歩中に、感染する危険もあります。すくなくとも野生動物よりははるかに安全です。(しかも北半球の野生動物はエキノコックスやE型肝炎の危険があります)



以上のように、より高品質で安全に使って頂く為に大変気を使って生産しています。



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捕食動物は、捕食した肉が食べきれない時に、お肉を地面に掘って隠したりして、保存食にしていました。
まるで干し肉のように。
ハッピースポアの馬肉のジャーキーは、生食の馬肉と同じものを素材をそのままフリーズドライ製法で栄養をギュっと閉じ込めたシンプルなおやつです。

おやつはメキシコ産とモンゴル産の2つの国の物を厳選して取り扱っています。



食べる事は、生物の命を頂くという事。それは動物であっても植物であっても。
命を頂く事、つまり飼主さんは自分のペットの為に狩りをしているのです。

命に感謝して、捨てる事がないようにジャーキーにもあらゆる部位を用意しました。
日頃のオヤツやトレーニングに、歯磨きやストレス発散には筋やアキレスや骨を。

ジャーキーというと塩分の濃いおやつをイメージしてしまいますがジャーキーというよりも、まさしく干し肉ですね。
ほとんどのジャーキーが手で好きなサイズにカットできます。また、品質もよく、市販のものよりもやや価格もしっかりしているので、飼主さんがおやつも大事に使うようになって、ハッピースポアに遊びに来る馬肉食の子たちには、肥満犬の姿はありません(笑)。不思議ですが、安価な低品質なオヤツほど、ばら撒くように犬や猫にあげてしまう飼主さんって多いんです。

おやつというのも本来は人間の概念です。
草食動物は体の構造上も比較的ずっと餌を食べ続けます。逆に肉食動物は一揆に食べて、空腹の時間も長くあります。小型犬は別として、こういった事からも大型犬は1日1回の食事で良いと考えています。なので、一緒にいる間におやつを沢山あげていたり、出しっぱなしの食事をしている犬や猫達は、胃腸を休める時間が少ないうえに、尿がアルカリ性になりがちなため、結石ができやすいとも言われています。

おやつのあり方についても考えて選んであえてください。

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≪馬肉赤身ミンチ≫

・500g
・1kg

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≪馬肉コロコロミックス≫


馬赤身と内臓
(肝臓・肺・腸・動脈・軟骨)

・1kg
・3kg
・6kg
・10kg
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≪馬おやつシリーズ≫


馬肉レバー



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